KORI CARE SERIES

HOT MOXIBUSTION

カラダが冷えると血流の流れが悪くなり、様々な症状が現れます。
健康に何らかの問題がある人は
一般的に健康な人より体温が低い人が多いといわれています。
温ねつ灸は温めることに特化したアイテムです。

当店特別価格 ¥19,965(税込)

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温ねつ灸
火を使わず、心まで温まる。手軽で安全な現代のお灸

火を使わず、心まで温まる
手軽で安全な現代のお灸

「煙たくなく匂いが残らない。」
「お灸跡が残らない。」
「火を使わないので安全。」
三拍子そろった温ねつ灸

TARGET TROUBLE

体の冷えは健康の大敵

免疫力低下、むくみ、便秘、肥満、腰痛、肩こりなど...

01PROBLEM

肩こり

仕事上や学習時の不自然な姿勢、運動不足、過労、
過度の精神的ストレス等によって引き起こされます。
最近、大人から子供まで肩が凝る、
首筋が張る、という方が増えています。
この他に目の疲れ、歯痛、胃腸障害、
内臓の異常等によっても肩こりは起ります。
この様なときは、肩を叩いたり、揉んだり、
ストレッチ運動等行うことで血行やリンパの流れが
改善され「こり」が和らぎます。

肩こり

赤い部分に温ねつ灸をあててください

02PROBLEM

腰痛

腰は、人体の“要(かなめ)”ともいわれ、
重要な役割を担っています。
常に大きな負担を受けているため、老化の兆候が
比較的早く現れやすい部位でもあります。
腰部の筋肉の緊張をほぐすことが、まずは大切です。
予防としては、腰部や腹部の筋肉を
日頃から鍛えることが、腰の健康維持につながります。

腰痛

赤い部分に温ねつ灸をあててください

03PROBLEM

足の疲れ

足のだるさや疲れは、老化の初期サインともいわれています。
長時間の立ち仕事や同じ姿勢の継続、歩行や運動などによって、
足には常に大きな負担がかかっています。
疲労が蓄積すると筋肉が緊張し、血流が悪くなり、
むくみや歩行時のバランスの乱れにつながることもあります。
こうした不調を防ぐためには、適度なマッサージや運動、
休息、睡眠、入浴などを取り入れ、
足の緊張をほぐすことが大切です。

足の疲れ

赤い部分に温ねつ灸をあててください

FEATURES

火を使わない快適な使用感
火傷の跡が残らないお灸

もぐさに直接火をつける「お灸」は、古来より行われてきた伝統ある治療法でした。
しかし、「熱い」「やけどの跡が残る」といった難点もありました。
温ねつ灸はもぐさを特殊ヒーターで加熱する新しいお灸です。
火を使わないので安心安全。もちろん跡も残りません。
凝った部分や気になる箇所にご利用ください。

01POINT

煙たくなく匂いが残らない

02POINT

お灸跡が残らない

03POINT

火を使わないので安全

HOW TO USE

01POINT

もぐさの交換

交換
目安

1日20分使用して、約7~10日程度。
もしくは、表面が汚れてきたり、もぐさのにおいが
しなくなったりしたときは、交換をお勧めします。

02POINT

交換のしかた

01STEP

「もぐさキャップ」を
反時計回りにまわしてはずし、
古くなった「もぐさ」を
はずして廃棄します。

STEP1

02STEP

新しい「もぐさ」を
「もぐさキャッ プ」の上部から
約1cm出るよう
奥へ押込み確実に取付けます。

STEP2

03STEP

新しい「もぐさ」を取付けた
「もぐさキャップ」を
時計回りにまわして
本体との隙間が無いよう
確実に締めこんでください。

STEP3
  • ※もぐさキャップ及びもぐさをはずして使用しないでください。
    もぐさキャップ内部の金属部は高温です。やけどのおそれがあります。

03POINT

治療の仕方

01STEP

あたたかくなった
発熱部を患部にあてる

02STEP

熱いと感じたら
患部から離す

患部1ヵ所につき1日1~2回、
①・②の動作を3〜5回程繰り返します。
はじめは軽く、段々と強く押さえるようにすると
気持ちよく治療が行えます。

治療の仕方